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チャレンジ詳細

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風呂家族みんなで公衆浴場にでかけよう

家庭から出るCO2排出量のうち、1割弱がお風呂のお湯消費によるものです。

毎日お湯を200リットル近くも使いますが、カビや水アカを防ぎたいため、温かいまま排水に流される方も多いでしょう。

ここに結構な無駄があります。

昔は各住宅にお風呂はなく、共同風呂、銭湯を利用していたのですが、1960年代後半から外湯から内湯へとシフトしてきたといいます。

公衆浴場には「身体を綺麗にする」というだけでなく「地域の人とのつながりがある」というコミュニケーションの場という日本古来の文化を支える働きもあったのですが、利便性が上回り、住宅の中にお風呂が浸透しました。

お風呂一回あたりの光熱費は200円程度ですから、節約のためかもしれません。


今ではお風呂はほとんどの家庭にありますが、一方で「スーパー銭湯」が普及しており、昔から比べると古来の銭湯の数は減りましたが、公衆浴場の数は減っていません。


つまり、あっちにもこっちにもお風呂があり、あっちでもこっちでもお湯を使っているということになります。


公衆浴場ではみんなが使えばエネルギー効率が高まりますし、ご家庭のCO2削減にも役立ちます。

ご家庭のCO2削減の一つの方法として、公衆浴場を楽しむ回数を増やしてみてはいかがでしょうか?


成功条件

家族みんなで公衆浴場に行く回数を増やしましょう。
ガスの消費量や水道の消費量がどのように変わるでしょうか?
月々の明細から調べてみましょう。

最低実行期間(※)

1日
※最低実行期間とは、チャレンジを表明してから成功や失敗を報告するまでの最低期間です。時間を必要とする課題には最低実行期間が設定されています。

受付期間

2009年11月25日~2015年03月30日

チャレンジ期間

2009年11月25日~2015年03月31日

  • チャレンジID 80

19人チャレンジ表明 13人が成功しています

チャレンジ開始

ぷうぴい

ぷうぴい 2015年01月19日 10:00 

近くにスーパー銭湯があるのですがこの頃ご無沙汰でした。さっそく寒い日に行ってみたいと思います。

チャレンジ成功

ぷうぴい

ぷうぴい 2015年01月21日 10:38 

思い立ったが吉日とさっそく銭湯に家族で行きました。センター試験が終わったばかりの娘は命の洗濯ができたと喜びました。省エネのため最後に入る主人はぬるいお湯も少ない風呂ばかり入っていましたが芯から温めたと喜びました。今後も何度か足を延ばしたいと思いました。

CO2排出量

みんなの
月間平均CO2排出量

0kg

みんなの
前年月間平均CO2排出量

0kg